AIのデモは「生で見る」と、回収量が変わります
アーカイブと生参加で、持ち帰る量は段違い。差は集中力じゃなく準備の型。3つ渡します。明日21時スタート。
明日のDay1、予約している人もしていない人も、今夜これだけ読んでおいてください。
同じセミナーに出ても、持ち帰る量は人によってまったく違います。特にAIのデモを見る回は、差が大きく出る。登壇する側も参加する側も両方やってきて、断言できることがあります。差がつくのは、頭の良さでも集中力でもなく、参加の型です。
今夜はその型を3つ渡します。明日のThe Launch Code Day1に限らず、今後どのセミナーに出るときでも使えます。
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型1: 「いい話」メモをやめて、「自分なら」メモにする
聞いたことをそのまま書き写すメモは、後から読み返しません。残すべきは変換後です。
「AIエージェントで商品の核を出力できる」と聞いたら、「自分の◯◯の経験を、どう入力すれば核が出るか」と自分の事業に置き換えて書く。1行の変換メモは、10行の書き写しより資産になります。
型2: ワークは「その場で・粗く」出す
セミナー中のワークを「後でじっくりやろう」と思った瞬間、それは永遠にやりません。経験上、ほぼ100%です。
その場で、粗くていいから出す。完成度は捨てて提出速度を取る。ライブの価値は「その場でAIを動かして、その場で答え合わせできる」ことなので、持ち帰った時点で価値が半減します。
型3: 開始前に「持ち帰るもの」を1つ決めておく
「何か学べたらいいな」で参加すると、何も残りません。「今日は◯◯だけ持ち帰る」と1つ決めて入ると、脳が関連情報を勝手に拾い始めます。
明日のDay1なら、私のおすすめは「AIで自分の商品の核を言語化する」です。Day1はそこをAIエージェントで実際にやる構成にしているので、決め打ちで来てください。
ちなみにこの3つの型、アーカイブ視聴では型2が使えません。その場でAIを動かして答え合わせできるのはライブだけです。だから「生で出られる枠」を先に確保しておくことが、参加術の0番目になります。
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で、その明日の話です。
The Launch Code 5Days、Day1は明日6/20(土)21:00に始まります。現時点で 1700名以上の予約が入っています。
アーカイブ視聴締切は6/21(日)朝ですが、Day1から生で出られるかどうかで、上に書いた通り回収量が変わります。まだの方は今夜のうちにどうぞ。
▼ 予約はこちら(無料)
https://sub.unionai.co.jp/page/8j9wpWQAaeFQ
明日の朝、Day1を最大化する準備3つを送ります。予約済みの方も、それを読んでから夜を迎えてください。
— わど
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